販売開始|他社の住宅・車の補助額は?2026年「米国駐在員規程ベンチマークレポート完全版」

今年は「配偶者の就労」など調査テーマを拡大!

  • 他社はいくら住宅補助を支給しているのか?
  • 配偶者の就労を、他社はどこまで認めているのか?
  • 現在の駐在員規程は、他社と比べてどのような水準なのか?

こうした疑問を、在米日系企業の回答データから確認できる「2026年度 米国駐在員規程ベンチマークレポート完全版」の販売を開始しました。

今年は、住宅・車の補助額に加え、「配偶者の就労」「個人加入保険」まで調査テーマを拡大。
一般には把握しにくい具体的な補助額や、企業規模・方針別の傾向など、自社規程の水準や運用を他社と比較するためのデータを約150ページにまとめています。

2026年版販売開始記念|11月30日(月)まで特別価格

【最新 2026年度版|定価 $1,500】
一般企業:$1,200($300 OFF)
2026年調査ご協力企業:$1,000($500 OFF)

【バックナンバー】
一般企業:各$1,000
2026年調査ご協力企業:各$800

【注意事項】
※本年のアンケート調査へご協力いただきました企業につきましては、更にお値引きでのご案内をいたしております。調査へのご参加状況は弊社にて確認し、対象企業にはご協力企業価格を適用いたします。

▼特別価格でのお申し込み方法
お申し込みフォームの「ご紹介コード」欄に 202611BLST をご入力ください。

「米国駐在員規程ベンチマーク調査レポート完全版」主な収録内容

◆2026年度版

参加企業数:260社/約150ページ

<住宅>
都市別の住宅補助額、賃料以外に発生するコストの扱い、補助見直し など
<車>
世帯別の車の補助額、緊急時の対応、二台目の扱い など
<配偶者の就労>
運用方針、届け出・承認プロセス、税務申告やコスト負担 など
<個人加入保険>
テナント・オート・アンブレラ保険の加入方針、手配主体、補助額 など
 

バックナンバー

◆2025年度版[定価$1,200]
参加企業数:301社/全86ページ
 
<住宅>
33都市の住宅補助額、住宅補助の基本ルール、補助見直し など
<車>
世帯別の車の補助額、緊急時や二台目の扱い など
 
◆2024年度版[定価$1,500]
参加企業数:431社/全126ページ

<自社規程・支度金>
役職・世帯別の支度金支給額、支度金の費目、規程の見直し など
<住宅・家具>
主要20都市の世帯別補助額、世帯別 家具の補助額 など
<車・保険>
世帯別 車に関する補助額、車両の手配方法、保険の補助支給 など
<教育・一時帰国・その他>
教育費の支給方法、地域差の有無、一時帰国の基本ルール など

▶米国駐在員規程ベンチマークレポートとは

※2026年度版、バックナンバーともに、11月30日(月)までにお申し込みいただいた場合、特別価格にてご案内しております。